媚薬のプラシーボ効果で絶倫セックス

絶倫セックス体験!媚薬のプラシーボ効果

媚薬

みなさん、絶倫セックスを求めて、よくアダルトショップなんかに売っている「媚薬」って使ったことがありますか?

 

で、その媚薬は効きましたか?

 

ここだけの話ですが、市販されている「媚薬」のほとんどには、いわゆる「発情成分」はまったく含まれていないんですって。

 

これは知り合いの「アダルトグッズ問屋の社長」から聞いた話なので本当です。

 

厚労省の麻薬Gメンや警察は「媚薬」に「覚醒剤」が混入していないか、かなり神経を尖らせていて、媚薬を売っている問屋にはしばしば抜き打ちで手入れがおこなわれているんですって。
だから業者のほうでも媚薬に違法薬物は絶対に使用せず、せいぜい「身体が温まる薬草」かなんかが混ざっているだけなんですって。

 

それでも女に「これを飲むと、すっごく感じやすくなるらしいよ」なーんていって媚薬を飲ませると、やったらマンコが濡れてるときがありますよね。

 

あれはいわゆるプラシーボ効果(偽薬効果)で、女が勝手にそういう暗示にかかって感じているだけなんだそうです。

 

で、女の中には「とくに暗示にかかりやすいタイプ」がいるんすよね。

 

先日、Jメールで出会った援交女子がそうでした。

 

媚薬

 

女は26才の、なんとなくニートっぽいデブス(デブでブス)でした。

 

で、おれとしてはデブスと普通のオマンコするだけじゃ面白くもなんともありません。

 

その日はたまたま昼間から腹の調子が悪くて、おれ、バッグの中にラッパのマークの正露丸トーイAをいれてたんです。

 

それで例の「プラシーボ効果」のことを思い出して、デブスに試してみる気になったんです。

 

「ちょっと感じやすくなるクスリ持ってるんだけど、飲んでみる?」

 

デブスは本当は興味あるくせしやがって、かわいこぶっていいました。

 

「えー、やだー、こわーい」

 

そのぶりっ子ぶりにカチンときてしまったおれは、さらに話を盛りました。

 

媚薬

 

「でもさ。気持ちよさはハンパないみたいだよ。クリトリスにグングン血流が集まって、いけばいくほど気持ちよくなるんだって。実際、クリなんかいつもの3倍くらいの大きさに勃起しちゃって、赤ん坊のチンコくらいにはなっちゃうもんね」

 

「……赤ちゃんの……おちんちん?」

 

「うん。クリがそんなに大きく勃起したことある?」

 

「………」

 

デブスはゆっくりと首を振りました。

 

でも、おれは、こんなデブスに話を盛るべきじゃなかったんです。

 

「あ、あああああああああ! 気持ちいいいいいい! 吸って! もっともっともっと捏ねてええええ!」

 

プラシーボ効果は抜群でした。

 

正露丸を飲んだだけだというのに、デブスは両手でおれの髪の毛を鷲掴みにして、おれの顔をマンコに押しつけて喘ぎました。

 

絶倫

 

「ああああ、どう?」

 

「……どうって?」

 

「あたし、勃起してる?」

 

「………」

 

「赤ちゃんのおちんちんみたくなってる?」

 

「………」

 

暗示効果って恐ろしいです。赤ん坊のチンコは大げさですが、デブスのクリトリスは「空豆」程度には成長しています。

 

「あ、だめだめだめだめ! いきたい! もっといきたい! ねえ、もっと、あたしをいかせてええええ!」

 

結局おれはこんなデブスのために、1時間半にもわたってマンコを舐めさせられ続け、正常位から座位、横バック、バックとさまざまな体位で腰を動かし続け、最終的に再び駅弁ファックに挑戦せざる得ない展開となり、先日痛めた腰をさらに悪くしてしました。

 

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